車販や整備の収益アップノウハウや成果創出事例など、自動車関連事業者のための
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新着記事
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【小阪裕司コラム第346話】握力計でレストランの売上が増えた!?(2)
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回、“一見なんでもないこと”、握力計がレストランの売上増をもたらした興味深い事例をご紹介したが、この話には後日談がある。この事例を当会の会報誌で取り上げたところ、他の会員らが続々と、握力計を自社・自店に導入し始めたの...
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【小阪裕司コラム第345話】握力計でレストランの売上が増えた!?(1)
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
本年、ワクワク系マーケティング実践会では、“一見 なんでもないこと”、それをやったからといって直接顧客増や売上増にはつながらないと思われがちなことを重視している。なぜなら、まさにそういうものこそが成果を生むカギになるか...
おすすめ
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お客様がもっと買いたくなる” 商品創りの視点
- カテゴリ : 経営コラム, 車販収益増大
最近、焼肉店やしゃぶしゃぶ店の食べ放題コースを売りにしているお店が増えています。このようなお店の商品構成は、だいたい3つのコースから選択できるようになっています。
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【メンテナンスショップレポート⑪】中古車のネット販促で売れる2つのポイント
- カテゴリ : 整備収益増大, 關友信の車販取り組みのための基礎工事
中古車販売の新規集客に、Goo-netなどのネット販促が不可欠であるが、上手に活用できていない店舗も多い。ネット販促で成果を出すにはノウハウが必要だ。 ネット販促では、どんなに魅力的なクルマであっても、ネットで検索し...
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【小阪裕司コラム第75話】この苦境の武器になるものとは
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回、リピーターが増えて店にお客さんが戻ってきたイタリアンレストランからの報告をご紹介した。実はこの実践には元ネタがある。
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【全国行脚、堀越がゆく】~モビリティショーから世界を見る~
- カテゴリ : 全国行脚、堀越がゆく
今回は東京から。 ジャパンモビリティショー、皆さんは行かれましたか? 100万人を超える来場者数があったということで、まずまずの盛況だったようです。世界の市場と日本の市場を肌で感じるために実際に足を運んでみました。 各メ...
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【小阪裕司コラム第263話】お客さんの人生に必要なもの
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回、あるメーカーでのエピソードをお伝えした。高齢の母親が人生最後に出合い、亡くなるまでの日々に幸せをもたらしてくれた商品とメーカーへの、娘さんからの感謝の手紙。それは作り手・売り手にも「魂のごちそう」をもたらす、双方...
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【堀越勝格の経営ノート】他人の人生を大切に
- カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート
皆さんの人生はあと「何時間」残っていますか? 例えば、今40歳だとして、あと50年で90歳まで生きると仮定すると・・・ 1年は365日だから、50年×365日=・・・ 1日24時間なので・・・ 計算できますね。 あるいは...
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【小阪裕司コラム第174話】価値を上げファンを作ると、休みが増える2
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回の続き。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員のある和菓子店が、自店の価値を上げ、連れて単価も上げ値上げもし、ファンも増やしていった結...
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【小阪裕司コラム第161話】かくして桜は満開になった
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回、“マスタービジネス”について、事例を交えてお話しした。商人のみなさんは意外と、「“マスター”と言えるほどの領域には達していません」「どのレベルまで高めれば、そう言えるようになるのでしょうか?」とおっしゃるが、「マス...
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【堀越勝格の経営ノート】人が足りない
- カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート
何か新しい取り組みを始めたいと考えたとき、「人が足りない・・・」と悩んだことはありませんか。 私はよくあります(笑)。 経営をしていれば、「お金が足りない・・・」と悩むこともあるでしょう。あるいは、「ちょっとレベルが高すぎてうちには無理だな・・・」ということもあるかもしれません。
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【小阪裕司コラム第298話】うどん店が「つながり」を作ったら2
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
今回は前回の続き。町のうどん店が顧客とのつながりを作ってきた中で、店主は稼ぎ時の週末に店を連休にし、帰省することを決断した。そして、帰省先でお土産を買い、戻ったら店頭でイベントを行おうと。どの町にもあるようなカウンター...
