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新着記事

【チームエルのチーム作り第6回】充実した人生を送るために~まずは「10年後の目標」設定を!

カテゴリ : チームエルのチーム作り

今回は、入社した社員に10年後の目標を設定させる意義と、その目標達成のためのサポートについてお伝えします。 社員が定着し会社とともに成長していくには、目標に向かって果敢に挑戦したという充実感が大きなカギとなります。 人生...

【小阪裕司コラム第166話】事例を自社で活かすには1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

いつも本コラムをお読みいただいてありがとう。本コラムでは、ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員が、実際にビジネス現場で実践した事例を私の...

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【チームエルのチーム作り第2回】出会いから始まる未来~いい人材とは何か

カテゴリ : チームエルのチーム作り

人材不足に悩む経営者は多いと思いますが、人材採用の手段はいろいろあるとしても、入社後も長く勤めてくれる人材を確保することは非常に難しいと言わざるを得ないでしょう。 今回は、企業が採用したいと考える「いい人材」の判断基準は...

【小阪裕司コラム第22話】落語会や卓球台のある霊園

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今回は約15年前から「日本一お墓参りの多い霊園をつくる」という夢を掲げてきた石材店が、今どんなことをやっているかを紹介する。

【小阪裕司コラム第87話】すべての商いは教育産業になる

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

久々に私の著書が出る。そこで説いている様々なことのなかに、今後の商いの幾つかの潮流について書いた章があるので、少し抜粋し一部改変してご紹介しよう。

【堀越勝格の経営ノート】有事のマネジメント

カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート

未だ収まらないコロナ禍。先行きが見通せない不安が付きまとう、これまでに経験したことのない経 営環境。日々頑張って働いておられる皆様も、不安やストレスは尽きないのではないかと思います。 リーダーシップという観点からみますと、通常は、「現場の意見をよく聞き、情報をよく仕入れ、しっ かりと熟考して正しい方向性を示す」のが最もオーソドックスな方法の一つと言えるでしょう。

中古車ネット販売増大のための 2 つのステップ 前編

カテゴリ : 経営コラム, 車販収益増大

中古車販売台数増加のためにはネットでの販売、集客は必要不可欠です。利益向上のための正しいネット活用方法をお伝えします。

【堀越勝格の経営ノート】役職

カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート

皆様は、何か役職はついていますか?社長?部長?店長?主任?などなど。役職がついている人の多くは、当然ながら部下がいることでしょう。部下がいるということは、業務の指示をすることがあるでしょうし、部下は当然その指示を受け入れ...

【川崎大輔の海外コラム】~技能実習生と高度人材を同時採用!?

カテゴリ : その他, 海外コラム

コロナ禍にもかかわらず、厚生労働省からの届け出状況では外国人労働者数は172万人と過去最高(令和2年10月末)とのこと。自動車整備業界でも同じように活用が進んでいる。 技能実習生と高度人材を採用 岐阜日石株式会社(和田隆...

サービス収益1.3倍! 最適な顧客接点を考える!

カテゴリ : 整備収益増大, 経営コラム

基盤顧客数約1,500件。3ピットを保有し、サービス要員は、工場長兼フロントとメカニックが3名(内1名新人)の、ある店舗の事例です。昨年の春より、サービス収益を増大するため、DM・電話のフォロー体系を見直し、改善活動に取り組んだ結果、改善前同期比で、サービス粗利が1.3倍、月平均プラス118万円(364万円→482万円)、基盤客の車検入庫台数も130%、月平均プラス10台(30台→40台)になりました。

【小阪裕司コラム第75話】この苦境の武器になるものとは

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

前回、リピーターが増えて店にお客さんが戻ってきたイタリアンレストランからの報告をご紹介した。実はこの実践には元ネタがある。

【小阪裕司コラム第41話】絆作りはすべてのステークホルダーと

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

商いのあらゆる方面に好影響を及ぼす最重要かつ日常的な活動を行い、顧客だけではなく取引業者などとも絆を作る、あるバーの好例を紹介したい。

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