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新着記事

【小阪裕司コラム第349話】「売りたいもの」を売るためには2

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 今回は、前回の続き。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、ある生花店でのお話。同店のような個人店には仕入れのハードルが高い高価な商品...

【小阪裕司コラム第348話】「売りたいもの」を売るためには1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 今回は、ある生花店でのお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員からのご報告。同店のような個人店にはハードルの高い高価な商品を仕入れた...

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【小阪裕司コラム第39話】どんなときも、商いを支える強い足腰とは

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

災害や新型コロナウイルス問題のように、予期せぬことが起きた時に何が商売を支えてくれるのか。前回に続き、元会員で私の右腕である肥前利朗さんの会員時代に経営していた店での実例を紹介したい。

【メンテナンスショップレポート㉕】「査定力」を高める

カテゴリ : 整備収益増大, 關友信の車販取り組みのための基礎工事

※執筆・2024年11月コラム  年末が近づいており慌ただしさを感じるが、この1年を振り返ると、とにかく中古車が売りづらかったと言える。新車の出荷停止や納車の長期化の影響で24年上期の新車販売は2年ぶりマイナス、それによ...

【小阪裕司コラム第243話】お客さんに売り方を教わる

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今回は、お客さんとの接点を増やしコミュニケーションを図ると、お客さんが売り方を教えてくれる、というお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)...

【小阪裕司コラム第304話】見よう見まねでもやってみると

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 前回は、観葉植物販売のエピソードを通じ、「商品にはたくさんの『売れる切り口』がある」ことをお伝えした。その終わりに、「こういう事例はしばしば埋もれている。それを引き出して全社共有・水平展開することはとても重要な活動」と...

【川崎大輔の海外コラム】優秀なエンジニア人材が会社を変える!

カテゴリ : その他, 海外コラム

いまだ収束しないコロナ禍にあって、人々のマインドは変わり、ビジネスの方法も大きく変化した。そして、変化があるときには常にチャンスが生まれる。人手不足が続く企業が今とるべきアクションの一つは外国人採用だ。特に、このコロナ禍...

【小阪裕司コラム第155話】これが頭に入っていれば1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今回は、販売現場で直面した課題を、見事に、そしてお客さんにとってもハッピーに解決した話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、小顔矯正...

【小阪裕司コラム第84話】運ばれて来た未来にどう乗るか

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

「こんな感じ」というのは、社会全体は道が定まらず、「対症療法の罠」に陥りながら進んでいくということだ。しかし、個々の商いはそうであってはならない。

【小阪裕司コラム第187話】売上を2倍にした、たった一言とは

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今回は、ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、リユース&リサイクルショップからのご報告を紹介しよう。報告をくださったのは同店の店長。お...

【メンテナンスショップレポート⑫】基盤客との接点強化に有効なニューズレター

カテゴリ : 整備収益増大, 關友信の車販取り組みのための基礎工事

今回は、基盤客との接点強化に有効なニューズレターについてご紹介させていただく。  整備工場における車販推進は、新規客獲得よりもまず自社の基盤客の代替促進が重要であることをこれまで何度かお伝えしているが、顧客から代替の相談...

【メンテナンスショップレポート①】あなたの会社、10年後も存続していますか?

カテゴリ : 整備収益増大, 關友信の車販取り組みのための基礎工事

大きく変化している自動車流通市場。100年に一度の変革期とはよく言ったもので、ガソリンエンジン世界初の量産車であるT型フォードがアメリカで販売されていたのは、今からちょうど100年前に当たる1908年 – ‎...

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