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新着記事

【小阪裕司コラム第349話】「売りたいもの」を売るためには2

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 今回は、前回の続き。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、ある生花店でのお話。同店のような個人店には仕入れのハードルが高い高価な商品...

【小阪裕司コラム第348話】「売りたいもの」を売るためには1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 今回は、ある生花店でのお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員からのご報告。同店のような個人店にはハードルの高い高価な商品を仕入れた...

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【堀越勝格の経営ノート】どっちを選ぶ?

カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート

仕事柄、たくさんの人材育成に携わってきました。 最初から見込みがありそうで、数年後にはやはり大きく成長された方。 最初は苦労していたけど、大きく成長された方。 見込みがありそうだったけど、数年たっても全然変わらない方。などなど。 この違いは何なんだろう?この違いが分かれば人材育成はもっと進むはずなのに・・・

「想い」を大事にする人事評価制度導入の取り組み例

カテゴリ : 組織力強化, 経営コラム

「人事評価制度」というと、どういうものをイメージされるでしょうか。 複雑、賃金を決めるもの、活動のモノサシ、細かい基準があって、点数があって・・・と、とにかく人事上の「制度」としてのイメージがついてまわると思います。しかし、人事評価制度には根底に忘れてはならない大切なものがあります。それは、人事評価制度の目指す先に、会社や社員の目指す姿があるということ。

【堀越勝格の経営ノート】「決める」決意

カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート

決めるということ。 経営について考えてみましょう。 現在の会社の状態は、自然にそうなったのではなく、すべて、数年前の意思決定の結果でしかあ りません。

【小阪裕司コラム第215話】お客さんの見せる顔が違う

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今回は、「お客さんの見せる顔が違う」というお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、住宅設備関連事業会社にお勤めの方からのご報告だ。...

【堀越勝格の経営ノート】間違った地図

カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート

「為せば成る。為さねば成らぬ、何事も」「努力はいつか必ず報われる」 その通りだと思います。「為さねばならぬ」は私の座右の銘でもあります。努力は、その時は無駄だと思うようなことでも、後々間違いなく生きてくるものです。今生き...

最適な整備提案で、車検の台粗利を向上

カテゴリ : 整備収益増大, 経営コラム

整備工場において、車検整備の台粗利を上げたいという声はよく伺いますが、実際に「台粗利を高めるために、予防整備の提案を推進しよう」と決めても、なかなか現場で推進しない(できない)といったことはよくあります。そういう企業様のご相談を受け、実際に現場にご支援に入らせていただくと、だいたいこんな声をお聞きします。

【小阪裕司コラム第97話】ちょっとした、とてつもなく重要なこと

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

先日、ワクワク系取り組み後4年足らずで、自店のファンクラブ会員1万人を獲得したハンバーグレストラン店主からご報告をいただいた。

【小阪裕司コラム第148話】石油ストーブで焼き芋を

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員のある鍼灸院からのご報告。開業して25年、ベッド1台の小さな、店主いわく「隠れ家的」なお店だ。 同店...

【小阪裕司コラム第149話】駅で重さ3キロのお地蔵さんが売れる理由1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

面白い実践のご報告をいただいたので、ここで共有したい。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員のある墓石店からのものだ。 その実践とは、駅の...

【小阪裕司コラム第78話】新しい「普通」を生きるには

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

前回、パン屋さんが、ワクワク系を使わない実験を行ったお話をした。実験中の自店のことを店主は「普通のパン屋」と呼んだ。ここが今日極めて重要なので、今日はこの点に焦点を当ててお話ししよう。

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