車販や整備の収益アップノウハウや成果創出事例など、自動車関連事業者のための
最新のお役立ち情報を、チームエルがご紹介しています。

新着記事

【小阪裕司コラム第342話】「作業」が価値ある「儀式」になると

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 今回は、自分たちにとっては日常作業のささやかなことが、お客さんにとっては大切な儀式となるお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員のあ...

【小阪裕司コラム第341話】人生最後の希望が叶う場所

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 前回、前々回と、ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の店でのエピソードを通じて、今日の社会での店の役割・あり方を考えた。今回も同様のエ...

おすすめ

【小阪裕司コラム第201話】なぜこの商品は売れに売れたのか1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今回は、誤発注により大量に入荷してしまった商品が、結果的に追加発注するほど売れに売れたお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、牛乳...

【小阪裕司コラム第136話】この店は何で選ばれているか

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今日は、ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、北海道のチーズショップからのご報告。 先日来店したあるお客さんから「しばらく九州に住むこ...

【小阪裕司コラム第266話】「今度はデマじゃない!」1

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

 今回は「顧客を作る」という活動の継続がどんな大きな結果を生むかを示す、貴重な実例を紹介しよう。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、...

【堀越勝格の経営ノート】知っているだけでは意味がない

カテゴリ : 堀越勝格の経営ノート

多くの情報が氾濫する現代社会。SNSをはじめ、様々なソースから大量の情報が日々流れ込んできます。例えば、仕事に関しても、「仕事の仕方」や「仕事に対する考え方」「成功者(失敗者)の声」など、得られるものは多くあります。ここ...

【小阪裕司コラム第90話】墓じまいのお客さんは「顧客」か

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

「新しくお墓を建てられる方々ではなく、お墓をしまう方々との絆を作る実践をしてみました。すると、早々に面白い結果が出てきました」とのご報告をいただいた。

「販売促進」と「店頭演出」

カテゴリ : 経営コラム, 車販収益増大

店頭演出をお伝えする前に、押さえておきたい言葉があります。それは「ポジショニング」と「ベネフィット」です。これらはマーケティング用語として使われますが、あまり聞き慣れない言葉かも知れません。

新規集客にコストをかける前に絶対にやるべきこと

カテゴリ : 経営コラム, 車販収益増大

新車、中古車販売を増加させ、利益を向上したいと思うなら販促活動にお金をかけるのではなく、まず既存のお客様へのフォローがきちんとできているか一度見直してみましょう。

【小阪裕司コラム第99話】古い商品は本当に古い商品か?

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

今日は、古い商品(入荷から長期滞留している商品)を、いかに新入荷品かのようにして売るかという実践のお話。

【小阪裕司コラム第129話】畳店100周年記念のレター

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

本日は、ある畳店が、創業100周年を記念して顧客らに送ったニュースレター(以下、NL)の話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の畳店だ...

【小阪裕司コラム第191話】効率を脇に置いて

カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ

ビジネスというのは、常に効率が重視される。もちろん私も経営者として、無駄を省くことには大いに賛成だ。しかしときに効率を脇に置くことで、新たな価値を創造できることもまた事実。そこで今回は、ワクワク系マーケティング実践会(こ...

会員制サービス
「CaSS
(Car-business Support Service/キャス)」
に関するお問い合わせ

お申し込み方法やサービス内容、その他ご不明な点などがございましたら、
お気軽にお問い合せください!

  • 03-5201-8080
  • お問い合わせフォーム