車販や整備の収益アップノウハウや成果創出事例など、自動車関連事業者のための
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新着記事
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【メンテナンスショップレポート㉔】「社長の手帳」
- カテゴリ : 整備収益増大, 關友信の車販取り組みのための基礎工事
今回は、とある整備工場の「社長の手帳」をご紹介したい。年間車検約300台、基盤顧客約600件の地方の整備工場、この社長がとにかく車を売る。新規客こそ多くないが、基盤客の大半がこの整備工場で車を買うといってよい。この工場...
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【小阪裕司コラム第301話】それこそが「商売」
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
このコラムの前身は、日本経済新聞社発行の新聞『日経MJ(マーケティングジャーナル)』に長期連載していた『招客招福の法則』という私のコラムだ。2003年7月から連載が始まり、足かけ14年、第554回まで同紙面で連載を続け...
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【小阪裕司コラム第217話】「どうしてもここで働きたい」
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回、お客さんから、「高いけどおたくにしか頼む気にならない」と言われる、ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の葬儀社のお話をした。その決...
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【経営奮闘記第1話】創業~10年<暗中模索の経営と儲かる車屋への戦略転換>
- カテゴリ : ビッグラン様
開業にあたり、1,500万円の借金をしていたにも関わらず、自分の好きな車を集めて、レストアしてツーリングに行って・・・そんな状態でしたのでうまく儲けることはできず経営は早々に火の車。。。
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【小阪裕司コラム第194話】ちょっとした接点をワクワクに
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
今日は、お客さんとのちょっとした接点をよりワクワクするものに変えるお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員からのご報告だ。 まずは、都...
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【小阪裕司コラム第183話】リピーターが増え続けるドライブインとは1
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
今回は、鮎の塩焼きが名物の、あるドライブインでの、リピーターを増やす取り組みのお話。ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員からのご報告だ。...
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【小阪裕司コラム第227話】お客さんを巻き込んで遊ぶ3
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
これまで2回に渡って、機器のメンテナンスや小型車両の講習会などのイベントをスタンプラリーにして、お客さんと共に遊ぶ試みがヒットした例をご紹介した。では、こういった取り組みが、商売に何をもたらすのだろうか? 次の例はその...
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【小阪裕司コラム第57話】美容師がなぜFPの資格を取るのか
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
ほとんどの業種でビジネスモデルの賞味期限切れが起きている中、会員企業の多くがビジネスモデルの変革に取り組んでいる。今回はある美容院店主からのレポートを紹介したい。
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【小阪裕司コラム第189話】お客さんが自然に記入する顧客リストとは1
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
前回、ワクワク系マーケティング実践会(このコラムでお伝えしている商売の理論と実践手法を実践する企業とビジネスパーソンの会)会員の、清掃会社の事例をご紹介した。お客さんになかなかしてもらえない行動を、たった一言の貼り紙によ...
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「仕事に生きがいを感じる」社員を育成する
- カテゴリ : 人材育成, 経営コラム
突然、質問ですが、経営者の皆様は、次の2人の営業マンのうち、どちらを採用したいと思いますか? 営業マンAさん「学生時代スポーツで活躍し、社会人になっても、仕事で活躍するとやる気に満ちていました。でも実際は思い通りにいかず、仕事は、お金を稼ぎプライベートを充実させるためのもので、目的や目標を持たず、上司から言われたことをするだけになっています。また、自分がやりたくない、難しいと思ったら避けるようにしています。」 いかかでしょうか。仕事は指示待ちで、主体性や積極性がないと感じる営業マンです。では、次の方はいかがでしょうか。
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車販0台の整備工場が、月25台まで増やすためにやったこと
- カテゴリ : 経営コラム, 車販収益増大
車販台数0から、月間25台の車両販売に成功の秘訣は既存顧客との関係強化!整備工場の経営者自らが方針を決め、運用をシンプルにした成功事例をお伝えします。
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【小阪裕司コラム第172話】2年分を2週間で売ったある改善とは
- カテゴリ : 小阪裕司の「人の心と行動の科学」で商売を学ぶ
今回は、2年間で70本しか売れなかった商品に、店頭であることを行った結果、価格を2割も上げたにも関わらず、2週間で70本、つまりそれまでの2年分を売ることができた、という事例をご紹介しよう。ワクワク系マーケティング実践会...